\楽譜が読めない初心者も「30日でピアノが弾ける」レッスン/

オーボエは難しい?値段は?独学方法から音色の魅力まで徹底解説!

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オーボエ 初心者
独特な音色が人気のオーボエ。クラシック楽曲だけでなく、ジャズやポップス、電子音楽といった幅広いジャンルで演奏される楽器です。 奏者の人口が少ないこともあり、需要も高く、吹けると世界が広がります!もちろん年齢問わず、社会人から始めることも可能です。 今回は、オーボエとは、値段、レッスンの受け方、どんな人に向いているか、おすすめの楽曲などを徹底解説します!
Mila
「子供が部活でオーボエを始めたいと言ってるけどどうすればいいの?」など、保護者の方も参考にしてみてください!
  • 近くにオーボエ教室がなくて……
  • 中学時代のオーボエが家にあって、再開したい!
  • 家に家族が使っていた楽器はあるから、独学できないかな?
そんな方におすすめなのが、基礎からしっかり学べるDVDまたはオンライン教材のプロが教えるオーボエ上達講座 楽器の組み立て方や音の出し方から始まり、最終的に憧れの楽曲を演奏するまでの過程を家で学習できます。 レッスン形式も、
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    目次

    オーボエってどんな楽器?

    オーボエ(英語:Oboe)は管楽器のなかでも「木管楽器」に分類されます。早速その特徴を見ていきます。

    オーボエは「リード」で音を出す

    オーボエのリード

    出典:Amazon

    オーボエは、上の写真のような、「リード」を唇に挟み、息を吹き込んで音を出します。リードは葦(あし)を乾燥させたものを削ったものです。 リードから息を吹き込みながら、本体のキーを指で押さえ、音を変化させます。

    タイプは「セミ・オート」が一般的

    オーボエには、「フル・オート」と「セミ・オート」の2種類があります。セミ・オートは様々なジャンルの楽曲にも対応しやすいなど、メリットも豊富です。初心者は、まずはセミ・オートを選ぶことをおすすめします。

    オーボエのサイズ・重さ

    オーボエは楽器によっても異なりますが、長さは約60cm、重さも約700g程度と軽いです。女性が長時間演奏しても疲れにくいでしょう。
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    この記事を書いた人

    音楽・楽器演奏を愛するWebディレクター、一児の母。経験楽器はバイオリン、ピアノ、フルート、エレキベース、ハープ、DJ(CDJ/PCDJ)などなど。楽器や機材に囲まれて暮らしています。
    アマチュアオーケストラやバンドに参加したり、BarやClubでDJしたり。幅広い活動を通じて出会った方々から得た知見をもとに、記事を企画・更新しています。

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